>>最新式のCT

当院の最新CTです。
こちらで顎のCT撮影をします。
CT撮影をするかしないかでは患者さまへの負担が違います。当院では患者さまの負担を減らすため、いちはやくCT撮影機を導入いたしました。
このCTは、被ばく量も圧倒的に少ないタイプですので、安心してCT撮影をお受け下さい。

当センターにはレーザー治療装置があります。
この装置は、炭酸ガスレーザーとしてお口の中の歯ぐきの切開、止血、殺菌、蒸散に使っています。
具体的には
1.歯ぐきを切る
2.出血を止める
3.歯の根っこの中の殺菌
4.口内炎の治療
に使っています。

骨の密度が低い方、骨を増やす手術をした方、骨の代謝にやや不安のある方、昔 糖尿病だった方などに、骨の形成を促す装置です。 具体的には、骨の形成を促進したい部位に超音波を15分間照射し、これを6〜8回繰り返すことによって、明らかに骨の形成が良くなります。
口腔内電圧電流測定器です。
お口の中を流れる電流を測定します。
みのもんたさん司会のお昼の人気番組「おもいっきりテレビ」でも紹介されました。
ロ腔内電流(ガルバニック電流)を計ります。
治療に使う基本セットです。
患者様ごとに1人分づつ滅菌してパッキング。
使用する直前に開封します。
衛生を考慮して紙コップ、紙エプロンなどディスポーザブル(使い捨て)の物も多用しております。
血圧、脈拍、血中酸素濃度、さらに心電図をはじめとする様々な治療前・治療中・治療後の生体情報が高精度でモニタリングできます。
高血圧や心臓疾患といった全身疾患の方や、身体的に治療に不安をお持ちの方には安心の装置です。
インプラント手術中など、自動で血圧、脈拍、脈波、濃度などを測定する装置を導入しております。
これで手術中もしっかりと患者様の様子をモニターします。


今までは、肉眼で判断していた虫歯ですが、このレーザーで測定することにより、虫歯の大きさを数値で計ることができます。
このデータを元に削るかどうかを判断し、必要のない歯は削らないようにしています。
患者様の負担を減らし、より的確な治療をするのに役立ちます。
万が一、患者様が治療中に気分が悪くなられた時の為に準備しています。
治療中は細心の注意を払っておりますので、まだこれを使うような場面には遭遇しておりませんが、常に万全を期すために準備しております。
インプラントのオペの時などには、常時待機させています。
虫歯を削る時に、ドリルではなく、高速で粉を吹きつけて虫歯を削ることのできる器機です。
痛みが非常に出にくいのが特徴です。
ご希望の方はおっしゃって下さい。(使えないケースもあります。)
電動で麻酔液を注入します。極めて少量づつ注入できる為、痛みが非常に出にくいのが特徴です。
針は超極細の直径0.26mm(33ゲージ)のものを使っています。

の手術を行う際に、量も適切な回転数および力で、インプラントを埋め込むため器機です。合計5台準備しています。

点滴静脈注射を施行する際に利便性と安全性を高めるために使用される医療機器です。 輸液ポンプに比べて正確な輸注を実施できます。

ウィルス、細菌、芽胞を完全に死滅させます。
2気圧、131℃で20分滅菌します。

軟組織の切開に使います。出血も非常に少ないです。

歯の根っこの治療の時に使います。
根っこの長さを電気的に、正確に測定することができます。

患者さんのお口の中を写すカメラです。奥歯の虫歯もよく見えます。テレビ画面に写し出せます。

